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日焼け止め

ファンケルのUVカットリップクリーム

日焼け止め製品を使い分けたくなる時期です。

ぬりやすいのがいちばんで、
乳液タイプをいつも使っていますが、
たまに広い範囲に使いたいときは、
スプレーもいいかなと最近は思っています。

あと、パウダーもあるんですよね、
これは顔をカバーするのに利用していますが、
なかなか持ちもよいのでお気に入りです。

ファンケルからは、リップクリームの日焼け止めが出るとか。

唇のかわきが、普段はあまり気にしていないけれど
実は日焼けのせいだったりもするのでしょうか。

どちらかといえば、乾燥のせいかなと思っていたのですが・・・

保湿と紫外線カット両方してくれるなら安心ですね。

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 ファンケル化粧品は、日やけ止めクリーム「サンガード25 ホワイトニングUV」(医薬部外品、18g、1890円=税込)と、「リップクリームUV(ニュアンスレッド)」(1296円=同)を2016年6月17日に通信販売、直営店舗で数量限定発売する。

   「サンガード25 ホワイトニングUV」は、日常の紫外線や乾燥などの外的刺激を防ぎながら美白ケアもできる日やけ止めクリーム。美白有効成分「持続型ビタミンC誘導体」がメラニンの生成を抑制し、シミ・ソバカスを防ぎながら透明感あふれる肌へ導いてくれる。

   「リップクリームUV」は、なめらかな使用感で唇にぴったりとフィットし、紫外線から守りながらうるおいをキープ。ほんのり色づくニュアンスレッドがくすみがちな唇に自然な血色感とツヤをプラスしてくれる。

(J-CASTニュース 2016年6月4日)
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日焼け止めのPAとSPF

日焼け止めは、PAとかの値が書いてあると、
とりあえず効き目がこっちのほうが高いんだと思って買っていましたが、
その意味が分かって使っているわけではありませんでした。

SPFは「紫外線を浴びてから肌が日焼けをおこすまでの時間をどれだけ伸ばせるか」
という値なんだそうですね。

そして生活紫外線を予防するには、PAのほうに着目したほうがいいのだとも。

+が大きいほど効果は高いですが、
レジャー時の紫外線の効果は、SPF値に着目すると。

それを知っていると知らないでは、商品の選び方が違ってきますよね。

これから日焼けシーズン真っ最中になるので、
そのへんを参考にしたいと思います。

私のようにPAとSPFを良く知らないまま
日焼け止めを選んだり買ったりしている人は案外多いのではないでしょうか。

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まず、生活の中で日焼けをおこすUV-Aの場合「PA」に注目しましょう。PAは+、++、+++、++++の4段階に別れており、+が大きいほどUV-Aの防止効果が高いと言われています。
続いてレジャー時の紫外線UV-Bですが、こちらは「SPF」の数値を確認してくださいね。SPFは紫外線を浴びてから肌が日焼けをおこすまでの時間をどれだけ伸ばせるかの基準となります。日本人の場合、色白の人で約20分、普通肌の人で約25分、色黒の人で30分で日焼けを起こすと言われていますので、普通肌の方がSPF50のUVケア商品を使った場合、約50倍の「1250分(約20時間)」日焼けによって肌が赤くなるのを防ぐことができるというわけです。

(日刊アメーバニュース 2015年6月20日)
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日焼け止めは洗顔料では落とせない

日焼けが本格的に問題になる季節。

日焼け止めはひんぱんに使うようにはしていますが、
これ、洗顔料だけでは落ちないとは・・

クレンジングが必要と書いてあるの以外は大丈夫かと思っていました。

今日は遠くにはいかないけれど、
外には出るから日焼け止めだけはしようとかいうときはありますが、
そういうときは、お化粧してないからだいじょうぶかと・・

でも、そうじゃないなら、
今度からちゃんと、クレンジング入りの洗顔料で洗いたいと思います。

けっこう重ねて塗ることを考えると肌への負担は大きそうですからね。

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落とすときは「メイク落とし」を使う
また「日焼け止めだけだったから、今日は洗顔料だけでいい」と思っていませんか?実は、洗顔料だけでは、日焼け止めの成分を落とすことができないんです。

成分が顔に残ると、雑菌を増やしてしまい、肌の免疫力が低下してしまいます。

ノーメイクでもメイク落としを使って、日焼け止めを落としましょうね。

(モデルプレス 2015年6月11日)
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日焼け止めクリームの塗り方と日焼け後

日焼け止めクリームにかいてあるSPFは、
時間の目安だときいたことはあります。

つまり、強力なものをぬったからといって、
そのまま安心して過ごせるわけでなく、
ときどき塗りなおしたり、
状態をみて水分や油分をふきとったりするのは必要だし、
塗りむらを防いだりも大切だということですね。

また、その時間内ならいいと思わず、
やけたあとのケアも、やはりしておいたほうが、
もし効果がうすまっていた場合にも対応できるので、好ましいということ。

秋冬でも日光をあびることはあるので、今後の季節も
こころがけたいと思います。
 
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夏の野外でのイベントに日焼け止めクリームをしっかり塗って参加していたのに、結局日焼けしてしまった……。そんな人も多いだろう。そこで、そうなる理由や日焼け後のケアの方法などを、複数の化粧品会社で広報を経験し、現在All Aboutでスキンケアガイドをしている佐治真澄さんに伺った。
「日焼け止めクリームに書かれているSPF(紫外線防御指数)はあくまでも目安ですが、SPF1で15~20分程度、日焼けから肌を守ると言われています。同じくPAはしわやたるみの原因となる紫外線・UV-Aを防御するもので、+(プラス)~++++(4プラス)まであり、+が増えるごとに効果がアップします。しかし、これらも汗や皮脂で効果が薄れてしまうので、2~3時間おきに塗り直す必要があります」

(SUUMO ジャーナル 2014年9月3日)
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化粧直しにも使えるミネラルサンスクリーン

日焼け止めは下地と同じタイミングで利用することが多かったのですが、
昨年、はじめてお化粧の上から使えるサンスクリーンを使ったところ、
化粧崩れを防ぐこともできて、なかなか便利でした。

気になった時に直すのも、簡単にできるとことがいちばんよかったです。

だから、パウダータイプのミネラルサンスクリーンはとっても惹かれますね。
気になるのは落ちにくさとか・・・
汗をかく季節に、しょっちゅう塗りなおすのはちょっと面倒ですが、
パウダータイプは落ちやすそうで少し心配です。

通販で売っているようですが、ドラッグストアなどで類似のものでもあれば見てみたいです。

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「ミネラルサンスクリーン」は紫外線強力カットなのに肌にやさしく、ノンシリコンなので石鹸で簡単に落とせる日焼け止め。ナノ化成分は使用せずに、100%高品質の天然ミネラルを使用、そしてヒアルロン酸、セラミド、アミノ酸といった美容成分を含んでいるため、一年中紫外線だけでなく潤って乾燥も防いでくれます。

やわらかいパフでメイクの上から使用可能で付け直しもメイクの上から可能というところが魅力。紫外線強力カット数、SPF50に加え、昨年新たに開発されたPA++++商品。普通紫外線カット数が高ければ高いほど、肌荒れしたりべたつきや落としにくいなどのデメリットがあるのですが、このミネラルサンスクリーンはそんな心配は無用です。天然ミネラルが肌にストレスを与えないため、肌がデリケートで日焼け止め選びが大変という方から、脂性肌なのでサラリと仕上げたいという方まで肌質問わず愛用できます。

(女子力アップCafe Googirl 2014年4月1日)
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