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リコピン

旬のトマトをうまく取り入れる

夏は美白が気になるシーズン。

昨年、トマトは朝たべることで
美白成分を効果的につかえるので、
朝とるのがよいときいたので、今年は実践しています。

老化防止・活性酸素の除去といったトマトの効果、
やっぱり夏のこの時期活かしたいですから。

さらに旬が夏なので、リコピンの量も夏に増えるそうですよ。

旬ゆえに値段もぐっと下がるし、
地物野菜としてもたくさん出回っています。

美白化粧品をあれこれ考えるより、
トマトを食事にとりいれていくのを工夫していきたいですね。

私は、5年ほど前までは、
家庭菜園でミニトマトを育てていて、
毎日のように新鮮なトマトを食べていました。

5年ほど前に、家庭菜園をしていた場所を
違う目的のために使うことになって、
それ以来やつていませんが…。

でも、ご近所さんの農家さんから、
ときどきトマトを頂くことがあのます。

こういうトマトってスーパーで売っているトマトより、
トマトっぽい味がするというか、
スーパーで売っているトマトってなんか物足りなさを感じることがあるんですよね。


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トマトはサラダに入れてもお弁当に入れても鮮やかな赤色で、料理を美しく彩ってくれます。このトマトの赤にはリコピンという抗酸化力のある色素栄養素が含まれているのです。このリコピンのすごいところは、老化防止・活性酸素の除去といったアンチエイジング効果がとびぬけているところ。

さらに、トマトの旬である夏には、このリコピンの量も増えますので、夏のトマトは美肌のためのサプリメントのような存在と言えるでしょう。さらにトマトには夏場にうれしい紫外線防止効果まであるので、夏のトマトは食べなければもったいないですね。

(ウーマンエキサイト -2017年7月28日)
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美白効果のある朝のリコピン

美白というと、お肌に塗り込んだりするものが思い浮かびますが、
からだをつくるのは基本、食べ物。

やっぱり食べるものにはきをつかわないといけないですね。

リコピンは手軽にとれる美肌効果の高い食べ物ですが、
それは、飲む日焼け止めともいわれるほどの効果があるそうですね。

なので、朝飲むと、予防の効果が継続して、
美肌効果があがるのだそうです。

朝、野菜をしっかりとるのは大切なこと。

野菜をとりながら美白効果も高いなんて素敵な野菜ですね、トマトって。

そういえば、去年あたりからでしょうか、
飲む日焼け止めみたいなサプリメントが販売されていますよね。

ちょっとした人気なようです。

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■リコピンの美肌効果
野菜や果物に含まれる赤色色素「リコピン」は、飲む日焼け止めといわれるほど抗酸化力が高く、お肌を紫外線から守ってくれる優れものです。シミの元となるメラニンの生成を抑える、紫外線ダメージによるコラーゲンの減少を抑える、紫外線による肌荒れを防ぐなどの働きがあり、総合的な美肌効果が期待されています。

■リコピンを効果的に摂るには?
夜遅くに食べると食べたものが脂肪として蓄積されやすいように、私たちの身体は、食べた時間帯によっても栄養素の吸収が異なります。リコピンは、朝に摂ったほうが身体に効率よく吸収されることがわかっていますので、お肌のためにリコピンは「朝」に摂りましょう。

(女子SPA!-- -2017年5月7日)
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リコピンをあたたかお料理でダイエット

リコピンというと、抗酸化作用があるということで有名ですよね。

夏野菜なので基本的に夏場に話題になることが多いですが、
今の時期だと、あったかいシチューとか、
焼きトマト、トマトグラタンとか、
やっぱりあったかいメニューが思い浮かびます。
冷たいものも熱いものも、どちらもおいしいところがいいですよね。

あたたかいもののほうが基礎代謝に貢献するのだそうで、
この季節にたまにはトマトダイエットを意識するのもよいのかも。

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まずリコピンについてですが、リコピンには抗酸化作用があり、美白やシワ、たるみから肌を守る美肌作用が確認されています。それほど美肌効果を望めるなら、リコピンを多量に含んだ食品を積極的に取りたいものですよね。

では、リコピンを多く含む食品ですが、冷たくても温めても美味しく食べられる、トマトが代表的。100グラムにつきリコピン3,041μg (マイクログラム)を含むトマトは、ビタミンAとC、Kも豊富です。寒い冬は、トマト鍋やスープにして食べれば体が温まり基礎代謝が上がるので、ダイエット効果も期待出来ちゃいます。

(マイナビニュース 2016年1月4日)
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トマトジュースのリコピンを効率的に

トマトジュースは、アンチエイジングやダイエットなど、
いろんなよい働きを体にしてくれるということで、
美白にもいいとか、いろいろいわれていますよね。

なによりリコピン、これがいちばんよい成分だそうです。

リコピンには高い抗酸化作用がありますが、
これが細胞膜の中に入っているので、加熱や粉砕をしたほうがむしろいいのだとか。
だからトマトジュースがいいんですね。

吸収をアップさせて効率よくリコピンをとるために、
調理の工夫も覚えると、
美肌作りに良い成果がありそうだし、
価格も安く、手ごろな感覚で実行に移せるところがいいですね。
 
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■リコピンの吸収率アップのポイント2つ
ト マトの赤色色素「リコピン」には、高い抗酸化作用があります。リコピンは細胞膜という固い膜の中に存在しているため、加熱もしくは粉砕によって吸収率がグ ンとUPするそうなので、トマトはジュースで摂るのが◎。

「朝」飲む

(インフォシーク 2015年9月27日)
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