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メラニン

ホワイトプラスクレンザー

アセロラは、かねてから体に良い成分として、
私の場合は主に健康飲料などで接する機会がありました。

フランスのスキンケアブランドでは、
ブラジル産のアセロラから洗顔料をつくったとか。

ホワイトプラスクレンザーという名前です。

なんだか強力な美白成分という感じがしますよね。

アセロラに、シミやそばかすの原因となる
メラニン生成信号の伝達システムがあるとか。

これを利用してメラニンの生成をおさえて、
美しい肌を保つそうです。

飲んだり食べたりするものというイメージがありましたが、
美白要素があるのなら、それを使って
ダブルで成分の効果を得るのもいいのかも。

お値段がお手頃なら使ってみたいですね。

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フランス生まれのスキンケアブランド、クラランスは、ブラジル産のアセロラを主原料に使った洗顔料「ホワイト-プラス ブライト クレンザー 」を3月9日(金)から発売することを発表しました。

同社は20年に及ぶ研究の末に、シミやソバカスの根本的な原因となるメラニン生成信号の新しい伝達システムを初めて発見したとのことです。この研究により、メラニンの生成を抑えてシミ・ソバカスを防ぐことで、美白の先にあるあざやかな美しさを追求しているとのこと。

(メガブラジル -2018年3月8日)
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メラニン生成をおさえ美白をキープする

日焼け止めをなんとなく塗ってそれで安心していてもダメですね。

特に野外などで、何度も塗り直すときは、
やっぱり日焼けの危険が高そうなところを、
無駄なく塗り直したいですし。

頬からこめかみ付近には、
紫外線に対する反応が高い原因があって、
塗り直しが必要な場所ナンバーワンのようです。

個人的にはいつも、鼻の上とか、頬骨の上あたりが赤くなりやすいので、
そのへんにはメイクから紫外線の害をさけるような心遣いをしています。

美白ケアは、日焼け後3時間以内くらいにはじめると、
メラニンの生成をふせぐことに間に合うので、有効だとか。
日焼けしてしまったときには思い出して、ケアをがんばりましょう。

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■美白の常識1:シミができやすい危険ゾーンは?

紫外線を浴びると肌の中にメラニンが作られ肌を黒化させますが、それが一部にできて濃く見えるのがシミです。顔には凹凸があり紫外線の当たり方も紫外線に対する肌の反応も均一ではありません。

そのようなさまざまな要因が重なって、シミが最もできやすい危険ゾーンが、頬からこめかかみ近辺です。

(マイナビニュース 2014年7月14日)
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