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パック

ミエルドアンジュは簡単本格的な美白ケア

間違えた紫外線ケア、といえば、なんでしょうね。

とにかく、たくさん日焼け止めをぬっておけば大丈夫とか、
シミができていたらコンシーラーをしっかりぬっておけばOKとか、
そういった対処療法的な考え方のことでしょうか。

「ミエルドアンジュ」は、
洗顔後にかんたんにできる美容パックだそうです。

洗顔後に適量を顔にぬり、
5分から10分おいて洗い流すと、
美容パック効果があるのだとか。

化粧水や乳液でパック的にケアしている人も多そうですが、
やっぱりそのためにつくられたものに、成分は叶いませんよね。

わたしも、美白化粧水とコットンパフでパックしたりはしますが、
効果は持続はしないので、ちょっと物足りなく思っていました。

ミエルドアンジュ、機会があったらぜひてにとってみたいと思っています。

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「ミエルドアンジュ」は、洗顔の後に適量を顔全体に塗り、5~10分パックしたら水かぬるま湯で落とすだけで、透明感の明るい肌が目指せる美容パック。

週1回のパックで、今までの化粧水と乳液だけのスキンケアでは叶わなかった美白肌に必要な「保湿」や「紫外線対策」効果を叶えてくれます。

「ミエルドアンジュ」には、かつては1グラム3,000万円で取引されていたと言われている超高級保湿成分「水溶性プロテオグリカン」が配合されており、ヒアルロン酸の130%の保湿力、肌荒れ防止作用、皮膚弾力向上作用が。

(モデルプレス- 2016年4月14日)
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あまりもののきなこできなこパック

きなこは、大豆が元。
だから、大豆にある美容や健康の効果をちゃんと含んでいるのだそうです。

また、ビタミンB群のおかげで肌の新陳代謝を活性化して
、ニキビなどを緩和する働きもあるとか。。

そういったきなこの美肌効果をうけるために、
食べるだけでなくきなこパックがおすすめされていました。

どうなんでしょうね?
肌から直接吸収されるのかな?

肌用の商品と違って粒子も大きそうだし、
なんか効果は薄そうな予感もするのですが・・・

あまりもののきなこがあって、ちょっと試してみようかなという価値はありそう。
でも刺激も強そうなので、
そこは様子をみてチャレンジ、ですね。

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■きな粉を使った美容アイテム“きな粉パック”

そんなダイエットにも美容にもいいきな粉を、コスメとして活用する方法があります。それが“きな粉パック”。

前述した大豆サポニンは天然の洗浄成分とも呼ばれ、殺菌、抗菌、抗炎症作用があるだけでなく、水に混ぜると泡立つ性質があるので昔から石けんなどにも多く利用されてきました。

きな粉小さじ2、ヨーグルト小さじ1、ハチミツ少々を混ぜ合わせ、マヨネーズくらいの粘度になるよう混ぜ合わせましょう。それを顔にまんべんなく塗り、10015分放置後に洗い流します。その後は通常通りスキンケアをすればOK。

(日刊アメーバニュース 2015年1月26日)
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美白専用のナイトパッククリームは頼もしい

春先だからと油断していたら、
それほど強い日差しではないのに、長時間あびたせいで日焼けしてしまいました。

そういうとき、その日の夜にどういうケアをするかでその後か変わってくるんですよね!

化粧水とかあれこれ試しましたが、
やっぱりパックがいちばん効果的な気がします。

パックだと、お肌にパッティングするのもためらわれるときとかにやさしいケアができるし、
じっくり浸透している雰囲気で、心も癒されます。

美白専用のナイトパッククリームは、
日焼けをしたあとのメラニン生成をおさえるといった積極的な効果があるそうなので、頼りになりそうです。


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パセオ 美白ナイトパッククリーム

■うっかり日焼けには、すばやいケアがポイント!
 日に焼けた肌を2日以内にケアすれば、シミの生成を予防できると言われています。紫外線ダメージを受けた肌には、シミの原因となるメラニンの生成を抑える美白ケアと、うるおいを補う保湿ケアをすばやく行うことが重要です。

(財経新聞 2014年4月14日)
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