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ストレッチ

身体のストレッチと美肌づくり

ストレッチというと、
お肌のためというよりは
体のコリをとる、疲れをとる
とかのためにやるような気がしますが、
お肌のためにもよいのだとか。

ビタミンAの吸収をよくするのにストレッチ、
消化力を高めて結果として肌のためにもなるという・・

昔、美容家の方が言っていましたが、
人間のからだは一枚皮でできているので、
どこかのたるみ、どこかの肥満が全部に影響してくると。

それを考えれば、
姿勢を正すことも結果としては、
お肌の美しさに関わってくるのでしょうね。

ひとつやり方として、
正座をして、状態を後ろにたおす、
といったやり方も紹介されていましたし、
普段ヨガにも興味があるので、
お肌のためにもなる!と心がけてみて試したいと思います。

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「明るく透きとおる肌を手に入れるためのナチュラルスキンケアの教科書」(マイナビ出版刊)によると、肌を丈夫にし、潤いを保つビタミンAの吸収をよくする方法があるのだとか。それが「ストレッチ」。もちろん、よく噛んで食べることが前提のようですが、そのうえで、消化力を高めるストレッチ法が紹介されています。

(アサジョ (ブログ) - 2018年10月18日)
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デスクワークに効く「ひねりストレッチ」

デスクワークでからだが硬直しがちな人に向いた、
「ひねりストレッチ」が紹介されていました。

確かに、こういうストレッチで腰回りをほぐすと、
身体がらくでいられます。

わたしもデスクワークなのですが、
けっこう自由な職場なのと人目がないので、
椅子に座ったままヨガ的なポーズをとりながら
仕事をすることもあります。

疲れてくると、あぐらをかいて、
腰が伸びるよう足をくみかえたりとか工夫もします。

まわりからみると、
なんだか奇異な姿勢だとは思うのですが、
腰まわりがうっ血するというか、
重苦しいときには座っているのもつらいので、
しかたがないのですよね。

最近は、野球ボールを腰にはさんでマッサージ的なのも試しています。

デスクワークは姿勢の悪さ、
ひいては美容との戦いです。

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(1)横向きになり、片脚を立てる
体を横向きにし、右脚は床につけて伸ばし、左脚はひざを立てる。右ひじは肩の真下で床につき、左手のひらは床につけて体を支える。

(2)骨盤を立てて90秒キープ
立てた左脚を前側に持ってくる。骨盤が後ろに傾きやすいので、床に対して垂直に立てるよう意識。右脇腹の伸びを感じながら90秒キープ。反対側でも同様に行う。

(日経ウーマンオンライン -2017年8月2日)
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