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ダイエット

おからパウダーの糖質オフ

おからパウダーが、いま、人気だとか。

おからパウダーは、低糖質で食物繊維が多く、
小麦粉の代わりに使うことで
糖質オフダイエット時も利用できるそうですね。

わたしも昔、便秘で困ったときに、
おからを使ったビスケットを食べていたころがありました。

それは、はっきりダイエット用のビスケットだったのですが、
お腹の中で膨らんでダイエットを応援する、
というわりには、それほどお腹いっぱいになることはなくて、
ちょっと名前負けしているなあと思っていました。

しかし歯ごたえがかなりいいので、
食べている満足感がしっかりあり、
これならいいかなとも。

おうちで、深夜にお腹が空いたときなどにはいいかもしれないですね。

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「いつもの食事に振りかけるだけでやせる!」と大人気のおからパウダー。テレビでも特集され、売り切れ続出! でも実は、“もっと”ダイエットパワーがアップする方法があるんです。それは、「糖質オフダイエットにとり入れること」!

 おからパウダーは低糖質&食物繊維がたっぷり。だからダイエット中にあきらめていた糖質の多い小麦粉やパン粉を使った料理も、おからパウダーで作れば低糖質で食べられます。まさに糖質オフダイエットの救世主!

(ダ・ヴィンチニュース 2019年1月24日)
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デトックススープは野菜ベース

さっきも、ダイエットものの記事を読んでいたところ、
韓国発の野菜スープダイエットが紹介されていました。

韓国の方も、トマトベースのスープを
1週間続けて食べてダイエットするのがはやっているとか。

野菜は、栄養価と云う面でもかけることが少なく、
いっしょにタンパク質を摂れば
理想的なダイエット食品になるのでしょう。

それに寒い時期だと体をあたためるのにも、役立ちますよね。

冷えは代謝を悪くするので
ダイエットにも健康づくりにもよくありません。

あったかいスープでデトックスと
ダイエット両面が叶うなら、
よころばれることでしょう。

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乾燥しやすくなり、お肌のトラブルも増えてくるこの季節。そんな時こそ身体の内側から栄養補給をしっかりすることが大事。

「1日に必要な野菜は350g」とはいうものの、普段意識していないとなかなか摂取するのは大変。色々な種類の野菜を買っても、結局使い切らずに冷蔵庫の中で腐らせてしまうという人もいるだろう。

(livedoor 2018年12月26日)
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ファイブ・ア・デイという考え方

海外では、ファイブ・ア・デイと
いう考え方の食生活プランがあるそうです。

これは、1日3食のうち、
5皿の野菜を食べよう、というものだとか。

昔の日本では、
1つの汁物に、3つのおかず、
というのがありましたね。

しかしそれも、汁
物に野菜がたくさん入っていることも多かったでしょうから、
昔の日本人は自然に実践できていたことなのかもしれません。

そういうふうにシンプルに考えれば、
ダイエットも難しいことなく進められそうですし、
カロリー計算とかで挫折してとん挫する、
ということも少なそうなので、
アメリカのようにカロリーの多い食事の国には、
いい試みなのではと思います。

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現在はデザイナーフーズの代わりに、「ファイブ・ア・デイ」という新たな食生活プランが推奨されています。

1日3食で最低でも5皿の野菜を食べよう、というのが「ファイブ・ア・デイ」のスローガン。「ファイブ・ア・デイ」の推進により、アメリカ国民の野菜摂取量は増え、ガン患者も減少したそうです。「ファイブ・ア・デイ」は日本でも推奨されており、健康的な食生活を送るための指標として注目されています。

(ニコニコニュース 2018年7月15日)
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アメリカはダイエットの敵・パン大国

パンは、バターをたっぷり使うし、小麦を使うので、
ダイエットの敵といわれても仕方ないですね。

糖質や脂質を多く含んでいると、
パンの食べ方に気を遣っているとしても
やはりダイエットには遠ざけたほうがよさそう・・

だからコンビニでも、
ロカボ商品としてのパンなども扱っているのでしょう。

アメリカは肥満大国で、
小麦粉製品満載ですから、さらに大変ですよね。

上等なパンほど上等なバターをたっぷり使うのですから。

そこからの復権をさけばれているパン。

やはりおいしいものだし、
そこまできた文化であるのは確か。

せめて自分でつくって、材料をしっかり把握して、
おいしくてヘルシーなパン生活を、
健康的なカロリーと糖質ととも実現できればいいのですが。

こういうアメリカの嗜好の変化というか流れは、
後に日本でも起こるということが度々ありましたから、
日本でもパンに対する認識の変化が起こってくるかもしれないですね。

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 今は米国のパン業界にとって重要な時だ。「高炭水化物」や「高グルテン」がダイエットにおけるNG用語として定着し、パンが肩身の狭い思いをしてきたことを考えれば、これは特に喜ばしい。

 最近では多くの食べ物が新たな次元に達している。コーヒーからチョコレート、バターに至るまで米国民の食に対する鑑識眼は高まる一方で、そのための支出額もまた増えている。そうした中で最も突出しているのがパンで、上等なパンは今やあらゆる場所で手に入るようになった。

(SankeiBiz -2018年3月12日)
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自分に合ったダイエットをみつける

ダイエットの方法として、
食べ方を工夫してとってやせる派
か、
特定の食材を避けてとらずにやせる派
か、
どちらかに大別できるそうです。

自分がどちらにあたるのかを知るには、
自分の食事とダイエットの傾向を分析するのがよいとか。

1食抜きダイエットとか、
制限をおもにしてダイエットする人は、
反応でドカ食いする傾向になるとか。

そういう人は、食べる時間と食材に気を付けて、も
っと根本的なダイエットを目指すと効果があがりやすそうです。

そうじゃなく、早食いしたり、
大食いしたりしてしまう人は、
食欲をコントロールすることに着目する。

そのためには、
味を濃くしすぎないとか、空腹になりすぎないなど、
いつもの食事状況を打破していくのがおすすめのようですね。

やはり太るには理由があるようなので、
そこから目を背けないのがダイエットのコツになるようです。

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\Aのチェックの方が多かったあなたは/
とってやせるでTAKE
「1食抜き」「サラダのみ」など制限系のダイエットをして、逆に糖質たっぷりの間食をしてしまったり、反動でドカ食いしていませんか? そんな人は発想転換! 食べる時間と食材に気をつければ、「とってやせる」ことができるんです。

\Bのチェックの方が多かったあなたは/
とらずにやせるでOFF
早食いのクセがあり、腹八分目ではなくついつい満腹になるまで食べてしまう…そんな人はまず自分の食欲をコントロールする術を身につけて。その上で塩分や白米など特定の調味料・食材を減らして、ヘルシーにやせていくのがおすすめ!

(livedoor -2017年9月15日)
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