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2017年08月

二重顎解消のエクササイズ

あごの下って、たいして太ってないと思っても
二重顎っぽくなっていていやだなということ、ありますよね。

わたしはこのところ気になって、
いろいろなエクササイズを試しています。

中でいちばん効いている感じがしたのは、
あいうべ体操というやつです。

これは、二重顎解消というよりは
舌を動かす筋肉周りの強化、という感じなのですが、
これをやると顔の周りの筋肉を十分使ったという感じがして、とてもいいです。

なにより気持ちがすっきりするのです。

ほかにも首筋を伸ばす体操とか、
天井を見上げながら、舌を上に突き出す体操とか、
結構いろいろなエクササイズがあるのですが、
どれも、顔周りは普段の動きが足りないせいか、
やったあとのスッキリ感が違うのですよね。

これからもいろいろ見つけて、続けていきたいと思います。

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②  血行を良くして老廃物や不要な水分を流すストレッチ

天井を見るように顎を突き出し、首を後ろに反らせる。
ゆっくりと「あ、い、う、え、お」と言いながら口を大きく動かす。
上記のストレッチは、気がついたときにマメに行いましょう。
次に、シャープなあご作りのための筋肉のエクササイズです。あご周りには普段使われない筋肉も多くあります。

③  あご周りの筋肉を鍛えるエクササイズ
まず、エクササイズを行う前に、どこの筋肉を刺激しているのか意識できるようにしておきましょう。
<二腹筋>口を開けるときに使う筋肉です。普段行われる動きですが、重力に頼っているため、実は筋肉はあまり鍛えられていません。

(livedoor -2017年8月20日)
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蒸しタオル美容法の見直し

「蒸しタオル美容法」、だいぶ昔からありますね。

これ、やっぱり効果的なのでしょうか。

毛穴が開く感じはわかるのですが、
その後のケアが、何が正解なのかけっこう迷います。

すぐ引き締めてはダメでしょうし、
何か入れていくのだとオイルがいいのか、
それとも化粧水がいいのか、迷うところです。

レンジでチンするだけの手軽さが、
挑戦しやすさの現れですね。

わたしの場合はラップでくるんで、
冷めたらその都度温めなおしながら、
何度かにわけて使う感じで行っています。

これを夜やって、ケアして朝はやっぱりしっとりしていることが多いので、
より効果的な方法や後のケアを模索していきたいです。

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蒸しタオルはすぐに温かさがなくなってしまうのが欠点なので、肌に触れていない部分を保湿剤で覆ってしまうと良いでしょう。こうすることで、熱さが長持ちします。また少し厚めのタオルのほうが熱が長持ちしますから、基本的なハンドタオルよりも若干厚めのタオルを用意したほうがよさそうですね。

このように、蒸しタオル美容法はいたってカンタン!毛穴レスを目指すことができますから、今日からさっそくチャレンジしてみましょう。

(livedoor -2017年8月20日)
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デスクワークに効く「ひねりストレッチ」

デスクワークでからだが硬直しがちな人に向いた、
「ひねりストレッチ」が紹介されていました。

確かに、こういうストレッチで腰回りをほぐすと、
身体がらくでいられます。

わたしもデスクワークなのですが、
けっこう自由な職場なのと人目がないので、
椅子に座ったままヨガ的なポーズをとりながら
仕事をすることもあります。

疲れてくると、あぐらをかいて、
腰が伸びるよう足をくみかえたりとか工夫もします。

まわりからみると、
なんだか奇異な姿勢だとは思うのですが、
腰まわりがうっ血するというか、
重苦しいときには座っているのもつらいので、
しかたがないのですよね。

最近は、野球ボールを腰にはさんでマッサージ的なのも試しています。

デスクワークは姿勢の悪さ、
ひいては美容との戦いです。

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(1)横向きになり、片脚を立てる
体を横向きにし、右脚は床につけて伸ばし、左脚はひざを立てる。右ひじは肩の真下で床につき、左手のひらは床につけて体を支える。

(2)骨盤を立てて90秒キープ
立てた左脚を前側に持ってくる。骨盤が後ろに傾きやすいので、床に対して垂直に立てるよう意識。右脇腹の伸びを感じながら90秒キープ。反対側でも同様に行う。

(日経ウーマンオンライン -2017年8月2日)
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