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2015年07月

水分補給と下地の肌づくり

夏場の冷房は、ほんとにお肌が乾きますね。
(なので私はなるべく冷房にせず扇風機で涼しくするようにしています)

だから、乾いてきたら、水分のスプレーをふったりするのですが、
なかなか表面以上に吸収はされにくい気がします。

それは、すでに乾燥気味だから吸収しにくいのだとか。

その対策として、肌のコリをとる、というのがあるそうです。
肩こりとかと同じで、お肌がかたくなっていると、よい成分も吸収されにくいのだとか。

栄養を受け入れるには下地作りが大事なのですね。

マッサージとかしてやわらかい肌を保ち、
そのうえで水分補給を心がけて、お肌を守る努力が必要なんだなって思います。

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① 水分・栄養が浸透しやすい肌に整えておく
冷房に当たると肌の表面から水分が奪われてしまうため、肌が乾燥気味になります。そこで対策として、外側からお肌表面に化粧水やミストをかけてあげたりして、お肌の水分補給をされる方が多いですね。でもさらに吸収率の高いお肌に整えておくのが上級編です。
肩凝りと同じように顔も凝ります。凝っている箇所は固くなりますが、固い所というのは血行が良くないということで、同時に酸素や栄養が生き渡りにくくなっています。同じ化粧水を付けても、凝りのないお肌の方が浸透率は良いように思います。
触ってみて少し固いなと感じる箇所は、化粧水を足す前に、その箇所を数回つまんで血行を良くしてから付けるといいと思います。

(インフォシーク 2015年7月23日)
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はちみつ美容法を試してみたら

はちみつは美容によい食べ物だし、
パックなどにも多く使われ、
手軽に手に入るのでよいと思うのですが、
そもそも食品なので、それなりに値段がしますよね・・・

はちみつ美容を行っている人とかは、
どういう商品を買っているのでしょうね?

食用と同じでよいのかどうか、なんとなく心配な気もします。

でも美肌で有名なこじるりさんが、
化粧水の後に乳液とはちみつを混ぜたものを塗って寝ていて、
その効果で、疲れがお肌に出ないのだとか。

こじるりさんはまだ若いし、ちょっと本当かなとも思うのですが、
それなら簡単なので試すこともできそうですね。

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2014年のテレビ出演本数第2位、現在はレギュラー番組が週6本と、大人気のタレント「こじるり」こと小島瑠璃子さん。

 ハードスケジュールにもかかわらずハリのある美肌が魅力ですが、その美肌の秘訣を、6月18日放送の『ダウンタウンDX』で紹介しました。キーワードは「はちみつ」。

 洗顔後、化粧水の後に乳液+はちみつを混ぜたものを塗って、そのまま寝るだけ! 翌朝起きると、もっちりしっとりお肌になるんだそうです。

(インフォシーク 2015年7月12日)
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基礎代謝を増やしてアンチエイジング

基礎代謝の維持には、
水分の摂取がとても大事なのだそうです。

それと、やっぱり筋肉量のアップも大切そうですね。

体内脂肪が多いと、消費するカロリーがどうしても少なくなってしまうところ、
徐々にでも筋肉を増やすトレーニングを重ねていくと、
筋肉と脂肪が置き換わっていき、
結果として、筋肉が消費するカロリーが増えて、
基礎代謝がアップすると聞いたことがあります。

それで、水分を多めにとることとともに、
極端に負荷はかけなくても、ある程度は筋トレを続けるように私はしています。

それが美肌にもつながるなら、とってもいいですよね。

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年齢とともに下がる傾向にある基礎代謝。基礎代謝が下がると、ターンオーバーがスムーズに行われなくなるため、ニキビなどの肌荒れを招いたり、シミを定着させたり、また、痩せにくい体質になる恐れがあると言われています。逆に、基礎代謝を上げると、美肌・アンチエイジング・ダイエット効果が期待できる可能性大! そこで、今回は日常生活の中でのちょっとした心がけで基礎代謝を上げる方法をご紹介します。

1.水分をしっかり摂取する
水分量が少ないと血液循環などが悪くなり、代謝が下がる恐れがあると指摘されています。1日あたり必要な水分摂取量は、汗のかき方、生活習慣や体質などによって異なりますが、おおよその目安として体重×33(単位はml)と言われています。一度に大量摂取すると、腎臓などに負担をかける恐れがあるため、ペース配分を考えて摂取するとよいでしょう。

(インフォシーク 2015年6月28日)
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