お肌づくりで、仕上げにふんわりパウダーをのせると、
印象もやわらかい感じになって、いいですよね。

最近、ベーキングというやり方で、
つやを与えたい部分にパウダーをたっぷり重ねるやり方のメイクがあるとか。

キラキラするのを載せるのではなく、
テカらず、マットなので、普段あまりパウダーを使わない人でも
やりやすそうなところがいいですね。

わたしは部分的オイリーなので、
特にテカりがちなところには、透明のパウダーを重ねたりすると、
光が気にならなくなっていいです。
似たような効果があるのかも?
 
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■ベーキングって何?
現在、キムの肌作りとして話題となっているのが“ベーキング”。『International Business Times』によると、光やツヤを与えたい部分にパウダーをたっぷり重ねて、少し時間を置くことが料理のベーキングと似ていることから、この名前がついたようです。

■どんな人にオススメ?
キラキラのアイテムを使うと、悪目立ちしてしまったり、テカリ過ぎてしまうことも。しかしベーキングならパウダーのみを肌になじませマットな仕上がりなので、そんなミスを防ぐことができます。特にオイリー肌の人にはおすすめです。

(livedoor 2015年8月20日)
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