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ネスレCafeと抗酸化作用

ネスカフェでは、ビューティーワークCafeと称して、
働く女性たちへむけて、
ポリフェノールを摂取する習慣を身に付けられる
小さなCafeが開催されるのです。

ポリフェノールは抗酸化作用があるので、
アンチエイジング成分として以前から注目されていますよね。

ネスカフェはコーヒーを提供するだけではなく
珈琲にプラス付加価値をつけて展開していくことを考えているのでしょうね。

ネスカフェのコーヒーマシンを置くオフィスは増えていると聞きますし、
オフィス勤務のOLさんなどにより一層支持されるようなアプローチはかかせませんからね。

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「ネスカフェ ビューティワークカフェ」は、働く忙しい女性たちに向け、美肌に欠かせないポリフェノールの接取する習慣を提案する期間限定カフェ。7月31日マスコミ向け店舗内覧会が行われた。

美肌の専門家である神戸大学の市橋正光名誉教授の監修のもと、美容ケアをテーマにしたメニュー、サービスを提供する。

ポリフェノールは、日焼けによる肌の老化、活性酸素と戦う「抗酸化物質」の一つ。

(流通ニュース 2018年8月4日)
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基礎化粧品を選びなおすとき

化粧水などの基礎化粧品、
わたしはあんまりひんぱんに、
状態をみて変えるとかは、
したことがないです。

食事のバランスとかは考えるかも・・
お肌って、食べたものの影響がかなりすぐ出ますよね。

あぶらっこいものを食べすぎたとか、
刺激の強いものを食べすぎたとかで、
吹き出物が増えるとかはよくあります。

そういうときに、食べ物を変えずに
ケアをかえても効果はないと思うので、
まず食生活を変えてみて、よさそうなら続けて、
さらにケアする化粧水なども見直して、みたいな感じで、
状態をみて対応していくのが理想的なのかもと思いますね。

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「実は10歳から21歳頃まで、おでこを中心にニキビが絶えなかったんです。“そういう年頃”だと思って特別なケアもしていなかったのですが、このお仕事を始めてから意識が変わり、食事バランスを考えたり、スキンケアを見直したりするように。べたつきが苦手な分、化粧水は重ねづけしてたっぷり水分を与えるようにしたら、肌の中のうるおい密度が確実に変化して、ニキビや皮脂トラブルが起こりにくくなったんです。今では、その日の肌コンディションに合わせて化粧水を選んでいます」(石橋さん)

(DailyMORE (株式会社集英社)- 2018年7月16日)
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ファイブ・ア・デイという考え方

海外では、ファイブ・ア・デイと
いう考え方の食生活プランがあるそうです。

これは、1日3食のうち、
5皿の野菜を食べよう、というものだとか。

昔の日本では、
1つの汁物に、3つのおかず、
というのがありましたね。

しかしそれも、汁
物に野菜がたくさん入っていることも多かったでしょうから、
昔の日本人は自然に実践できていたことなのかもしれません。

そういうふうにシンプルに考えれば、
ダイエットも難しいことなく進められそうですし、
カロリー計算とかで挫折してとん挫する、
ということも少なそうなので、
アメリカのようにカロリーの多い食事の国には、
いい試みなのではと思います。

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現在はデザイナーフーズの代わりに、「ファイブ・ア・デイ」という新たな食生活プランが推奨されています。

1日3食で最低でも5皿の野菜を食べよう、というのが「ファイブ・ア・デイ」のスローガン。「ファイブ・ア・デイ」の推進により、アメリカ国民の野菜摂取量は増え、ガン患者も減少したそうです。「ファイブ・ア・デイ」は日本でも推奨されており、健康的な食生活を送るための指標として注目されています。

(ニコニコニュース 2018年7月15日)
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アントシアニン豊富な赤しそジュース

赤しそのジュース。
なんだか魅力的ですね。

赤しその赤は、アントシアニンが豊富に含まれていることの証。
アントシアニンは、アンチエイジング、
眼精疲労などに効果が期待できるとのこと。

これ自体が入っているサプリメントも多いですが、
自然な飲み物としてとることができたほうが絶対うれしいです。

ジュースとして美味しくなるように、
ちょっと鷹の爪も入れて、炭酸で割った夏向きの飲み物。

ゼリーや果物を加えてもおいしそうですね。

美容にうれしくおいしいデザートって最高です。

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【ピリッと美味しい!しそソーダの作り方】
<材料>
・赤しそジュース 80ml ・炭酸水 80ml ・鷹の爪 1?2本 ・シソの葉 1枚 ・氷 適量

<作り方>
1.グラスに氷を入れて赤しそジュースを注ぎます。
2.炭酸水を注ぎ、マドラーやスプーンでよくかき混ぜましょう。
3.シソの葉と鷹の爪を添えて完成です。

<POINT>
鷹の爪は時間が経つ毎に香りと辛味が増してきます。
辛過ぎるのが苦手!という方は鷹の爪を潰さないようにしましょう。

(ニコニコニュース 2018年7月2日)
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パプリカの美白美肌効能

紫外線を浴びるのが心配な人は、
スキンケアとして日焼け止めも、
あれこれ試みていることでしょう。

外側から塗るだけではなく、
内側からも日焼けを予防したり改善したり、
することもできるそうですね。

確か、トマトも美白成分が豊富で、
食べると役立ってくれると思いますが、
パプリカにも良い効果があるようですね。

パプリカは色合いが鮮やかなので、
やはりそういう薬効があるのか・・と思います。

少し厚めで、食べごたえもあるので、
これから料理のレパートリーを増やすのにも、
ちょうどよさそうな食材ですね。

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紫外線が強くなるこれからの季節、抗酸化力の高い野菜をとることは美肌のためにも大切。そこでお薦めなのがパプリカ。「パプリカに豊富に含まれるキサントフィル類は摂取すると細胞に分布しやすい性質があり、活性酸素の除去に有効」と、江崎グリコ健康科学研究所の西野梓さん。

(日経ウーマンオンライン 2018年6月27日)
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サツマイモのポリフェノール

ポリフェノールといっても
いろいろな種類があるそうです。

サツマイモそのものは、
「ポリフェノール」というイメージはありませんが、
そのうち希少な「リボフェノール」という成分がサツマイモからより一層、
効率よく摂れるようになったら、
ポリフェノールを生成する食事にこだわることもなくなりますね。

脂質に溶け込みやすい成分だそうで、
サツマイモは食べ始めるとカロリーも結構あるでしょうが、
これだけの健康効果がひそかにあるとしたら、
サプリメントでも出ないかなと思ってしまいます。

発売になったらきっと定番のアイテムになりそうですね。

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基礎化粧品の開発を手掛けるサティス製薬は、肌の美白効果が期待できる機能性成分を、サツマイモから抽出する技術を開発した。自然界では希少な「リポフェノール」という物質。同社の調べでは、肌が黒くなるのを防ぐ効果をはじめ、さまざまな老化抑制効果が期待できるという。規格外品の活用により、化粧品や食品への利用が期待できる。

(日本農業新聞 2018年6月19日)
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マキアージュの影色アイテム

マキアージュから、
影色効果を生むアイテムが発売になったとか。

キャップをあけるとスポンジに適量が出て、
そのままなじませるだけで、
きゅっと引き締まったお顔をつくってくれるとか。

メイクは、わたしはあまりこだわるほうではありません。

でも少し前、ちょっと人と会う機会にひとそろえ買い直したら、
なんとなくもったいないというか、せっかくあるからと、
日頃から以前より気を付けるようになりました。

そうなると、表情にも気を付けるようになるので、
こういった「メイクによる引き締め」などは、
精神的にもぴしっと前向きな演出を、
自分にもしてくれそうですね。

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ワンランク上の美しさを提案するメイクアップブランド「マキアージュ」から、影色効果で小顔&美肌を演出するスポンジ一体型シェーディングカラー「マキアージュ ビューティースキンクリエーター (シェーディング)」が数量限定で6月21日(木)より登場。

肌の上でサラサラと変化するクリームは、ムラなく肌の上にぴったりフィット。色薄れやくすみがない、自然な引き締め感と美肌演出効果が続く。

(ストレートプレス 2018年6月14日)
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クコの実の美白効果

クコの実 というと、漢方薬にはいっているとか、
薬膳料理の飾りについているもの、
というような印象があります。

欧米ではゴジベリーと呼ばれているとは知りませんでした。
確かにベリー系ですよね。

ブラックゴジベリーのドライフルーツとサプリメントが、
ドクターフルーツというところで販売されているそうです。

ブルーベリー、ビルベリーなど、
アントシアニンが豊富に入っていると、
抗酸化作用があるということで、あと目にもよいし、
老化で気になるサプリメントに豊富に取り入れられていますよね。
薬膳になるくらいですから、効果はきっとありそうです。

ブラックゴジベリーは美白効果があるそうですから
これからの季節、日焼け対策も含めて
ブラックゴジベリーを摂るのもいいのでは。

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漢方でおなじみのクコの実は、欧米では「GOJI BERRY(ゴジベリー)」と呼ばれています。最近では世界のセレブも愛用しているフルーツですが、さらに美白効果の高い黒いクコの実「BLACK GOJI BERRY(ブラックゴジベリー)」が注目されています。

(MYLOHAS2018年6月7日)
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アーモンドミルクと美容

アーモンドはもともと、
健康にうれしい成分がたくさん入っているということで、
習慣的に摂っている人も多いのでは。

私の場合は、素焼きのアーモンドを
ときどきおやつにたべていました。
その脂分が、体によい油だときいたので。

アーモンドミルク、
というのはテレビか何かでみたことがありますね。

カロリーは低めだけれども
必要な栄養を満たしてくれる働きがあるとか。

ビタミンEは積極的にとりたいけれど、カロリーが心配です。

水と割るということで、
そのへんはバランスがとれるのでしょうか。

そういえば、豆乳を私はたまに買うのですが、
豆乳の売り場にアーモンドミルクが置いていた記憶があります。

豆乳を買う目的で見ていたので
アーモンドミルクをスルーしていましたが、
今度、ちゃんてと見てみたいと思います。

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 食物繊維やビタミンEが豊富なアーモンドと水を混ぜてできるアーモンドミルクは、栄養素を効率よく吸収できるという。大学教授らでつくる研究会が5月30日を「アーモンドミルクの日」にするなど、普及啓発に取り組んでいる。

 毎日飲んでいるという村上さん。水につけ置きしたアーモンドを水と一緒にミキサーでかき混ぜ、できあがった白色の液体を一口飲むと、「すごい良い香り!」と破顔した。

(山陰中央新報-2018年5月29日)
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アルブチン配合の美白化粧品

美白成分で今年気になっているのは、
アルブチン配合のものです。

これまでは、ビタミンc誘導体の入っている
というものに注目していたのですが、
ビタミンCのサプリメントを試したところ、
なんとなく効果があるような気がしているので、
複合的な効果を求めるなら、
違う成分を足した方がいいのかなという気持ちですね。

ただ、アルブチン配合のコスメ商品は意外と高額なものが多くて、
どれにしようか慎重に選ぶ必要がありそうです。

試供品とかで多く試せれば助かりますけどね。

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そこで、美白乳液を選ぶ時には美白有効成分が一つのポイントとなると言えるでしょう。

よく目にするのは「ビタミンC誘導体」。これにはメラニンの生成過程での還元作用やメラニンの淡色化作用があり、シミを予防してくれます。

もう一つよく目にするものとして挙げられるのは「アルブチン」。アルブチンはメラニン生成に必要な酵素の働きを阻害し、過剰なメラニンの生成を抑える効果があると言われています。

(ふぉーちゅん (プレスリリース)-2018年5月2日)
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